美容師の給料の過酷さ!3、4年目で辞めたい願望が

美容師。

この仕事にをし始めて早5年がむしゃらにこのまで突っ走てきた!様々な誘惑を跳ね除けここまできた!おれやるぢゃん!という自己満にもひたった。だが来るのだ!こうゆう日が!美容師をやめたくなってしまった、想いたった話をしよう。

一年目何もわからない僕は専門学校から美容師国家試験とゆう国が有する資格を取り某会社に入社しました。初めはただただ怒られたるばかりだった。やはり入社していろんなことを学ばなければならない!これはどの職業であろうと平等であろう。

きっと!美容師しか経験がないぼくとしては解りかねるが、ここはきっとそうだろう!一年目はとにかく怒られて先輩のやること、注意されたことを真似をする。

そう猿真似だ!これは大事だと思う。だが疑問に思うこともある、あきらかに自分がただしい!と思うことも口を開ければ封じられ、さらに追加でおこられ、この時の僕は仕方ないのかな?1年だしな、これは今となってはどっちも正しいのかなと、観方によるちがいはあると思う。

1年は思いのほかはやかった!2年目、先輩になった、後輩が入ってきて今度は教わる側から教える立場だ!

この歳に自分は会社とは組織とはとゆうのを自分なりに解釈した。グレーゾーン。こうゆう言葉捉えたかにもよるが個人的、ぼくはあまり言い捉え方をしなかった。しかしこの年も自分の技術向上であったり、下への教育であったり、忙しさが先行したためこの一二年はとてつもなくはやかった。。うん、これはいまもかな?

3、4年目 第1次辞めたい願望が芽生える。

それは突然だった、おれ美容師でいいのかな?ふとおもったのだ。まぁこれはだれにでもある問いだと思う。理由はバラバラであれ不安がでるのは日本人からくるのか、それとも未来への恐怖心からなのか、はたまた今の自分とこれからの自分の象の予定比較なのか、なんにせよそ?思うのは急な事なんだと思う。

これが選択 つまり今まで1本だった道が2本に枝分かれしてることだ。これは細かく分けると毎日が選択の連続だ。だが大きい流れ、大きい選択肢で人は迷う。そしてぼくも迷った、だがそのときは先輩と一体一で飲みにいき、熱のある話もありおれ頑張ろうとまた奮起できた。

このときの事はいまでもよく覚えてる。きっとかなり、迷ったのかな?と、いや迷ったなと思う。先輩にはとても感謝している!ほして5年目そう、今だ。今無事スタイリスト(美容師のカット習得者)まで行くことが出来た!これは美容師にとっては第一関門だと思う!

ここまでカットまで続けれない美容師をわんさかみてきた!ただこれほ各々の人生ごあり、価値観がある!一人一人の選択が正解だとおもう!

今、正に今!これからの事を考えるとスタイリストだけではだめなのだ。今の時代美容室は、コンビニの約5倍、若手が美容師をやりたがらない、カリスマブーム1990年代に美容師を目指した子達が今店をだしたり、オーナーの立ち位置だ、この時代は若手でも成り手が多く、完全にオーバーストア(需要、供給のバランスが不成立)店がふえすぎた。そこにくわえ情報社会、税金増加次から次へと襲いかかる壁。

そうもう辞めたいってのを感じてるこのごろである。スタイリストになっても給料はさほどアシスタントの頃と変わらない。地方で大チェーン美容室に就職しても客数が合わない本当に悩みだ、ポジティブシンキングがベスト!すばらしい言葉だし、自分になんどもその圧はかけてきたつもりだ。

ただいまいろんな角度から夢を見れてない自分。だが美容師とゆう職業が好きなのも事実。やりたいこと、お金、恋愛バランスって難しい。障壁が多すぎてやめたい。日々葛藤です。

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