小学校の給食調理員は仕事を良くする意欲が低いのにパワハラばかりするので辞めたいです。

小学校の給食調理員は、仕事を良くしようとする意欲が少なく楽をすることばかり考えています。その癖、自分の職場を維持するためにパワハラを平気でします。

まず、仕事をよく使用とする意欲が少なく楽をすることばかり考えていることについて書きます。給食調理は、下処理後の野菜を三回洗うことが徹底されています。

しかし、一部の調理員は必要が感じられないという個人的な理由からこれを行わないのです。また、野菜や肉がどのように通ったのかを保健所より図に書いて残して置くように言われています。

これは、給食調理施設では必ずやらなければならないことなのですが、これも必要がないという個人的な理由により書かれていないです。また調理工程や切り方についてはレシピ等が配布され指定されてますが個人的な考え等により調理工程や切り方等を変えることは当たり前のように行われます。

給食調理の原則はどこでも同じものが食べれることが前提にあります。しかし、これを個人的な考えから逸脱するのは職務放棄に近いと考えます。

その割に、楽するためには人をパワハラにより追い出すこともいとわない恐ろしい職場です。自殺者も出ていますしメンタルで休職する人や最悪退職に追い込まれるケースがあります。私自身もメンタルを追い込まれ、退職届を書くことを強要されたことを書いておきます。では、何故、このような職場環境が最悪になるかといえば簡単にいえば大人ではないとしかいいようがないです。

大人であれば、人の気に入らないところや考えが違うところを受け止めてしょりする能力が存在します。しかし、彼らにはその能力が極端に低い傾向があります。

そのため、自分と考えが違う人は排除するという子供じみた行動に出るのだと考えます。そのため、自分を正当化するために誓約書等を書かて自分の正当性を強固なものにしようとします。

しかし、この誓約書についても人を追い込み書かざるえない状態に追い込んだうえで書かせるので正当なものとはいえないでしょう。もし、裁判で争うことになってもそれを書くことを強要されたとか書かないといけない精神状態に追い込まれたと医師が判断すれば有耶無耶になってしまうものなのですが、そのような姑息な知恵だけは働きます。このような子供じみた考えから小学校という場所でパワハラと言う名のいじめが横行しそれが子供達に見られることは教育上あまり良くないことだと考えます。

しかし、本人にその考えがない以上このパワハラは続くと思います。

以上、このような、仕事をまともにしないでパワハラばかり起こる職場は辞めたいです。

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